トレーニング

テクノロジックアートでは常に最先端の技術や開発手法論を取り入れ、独自の教材でトレーニングを開催しています。ビジネス分析・モデリング・設計・開発など、お客様個々のニーズに適った教育を、サポート体制を万全に整えて提供しております。

図 テクノロジックアートのトレーニングコース

オープンコース

一名様からお申し込み頂けるオープンコースを開催しています。
開催日程をご確認の上、コース名からお申し込みください。
御社内の受講者が少人数の場合は、オープンコースがお勧めです。

2012年3月実施コース

コース名 / 開催日 アジャイル開発入門 / 2012年3月7日(水)
レガシーコードリファクタリング / 2012年3月22日(木)
開催時間 10:00~17:00(休憩1時間)
会場 テクノロジックアート
住所:文京区本郷4-1-4 コスモス本郷ビル9F
(人数の関係で、文京シビックセンター内の会議室に変更する場合がございます)
定員 12名(最小催行人数:2名)

販売パック

アジャイル開発の各トレーニングコースがセットになったプランです。個別コースを続けて受講することで、より理解度を深めることができます。

コース群 概要

対象
アジャイル開発に参加するエンジニア

言語
Java/C#

アジャイル開発を円滑に進める為には、その特徴をチームメンバーの一人一人が理解しておくことが必要です。アジャイル開発チームのチームメンバーとして必要となる教育カテゴリを一式整備したコースになります。

対象
アジャイル開発をマネジメントするリーダー/管理者

言語
Java/C#

アジャイル開発においては「場」を作ることで、チームメンバーに自律性を自然と発揮させることが可能です。そのような「場」を作り出す為にも、開発のマネジメントスタイルを、アジャイルな考え方へと切り替えることが、成功への必須要件となっています。管理をする立場の方に向けた、マネジメントスタイルの切替に必要な教育メニューを整備したコースとなります。

対象
組み込みアジャイル開発に参加するエンジニア

言語
C++

組み込み開発の現場において、アジャイル開発のメリットを取り入れた開発を行いたい方向けの教育コースです。より実践的な変化に強い開発スタイルを構築する為に有用なコンテンツを揃えています。

対象
アジャイル開発に参加するエンジニア

言語
Java/C#

アジャイルとは何か? というアジャイルの概念から、進捗管理方法、進化的な設計・開発方法等、アジャイル開発プロジェクトに参加するのに最低限必要な知識や技法を短期で集中的に学習するコースです。

対象
アジャイル開発をマネジメントするリーダー/管理者

言語
Java/C#

アジャイルとは何か? というアジャイルの概念から、進捗管理方法、進化的な設計方法、チームビルディング方法等、アジャイル開発を進めるにあたって最低限必要なコンセプトや技法を短期で集中的に学習するコースです。

トレーニングコース一覧

弊社では、オブジェクト指向入門やコンポーネントベースによる実践的なUMLモデリング、そしてアジャイル関連まで、幅広いトレーニングコースをご用意しております。

コース群 概要 該当コース名
アジャイル アジャイル開発とは何かを習得する
アジャイル開発に有用な技法を習得する
プロジェクト運営に必要な知識を習得する
組み込みでアジャイル開発を実践する
ベースとなる技術の基礎知識を習得する
オブジェクト指向 オブジェクト指向の基礎から、開発プロジェクトへの導入方法や適用効果に関するコース群です。
UMLモデリング UMLの基礎表記法から、コンポーネントベースによる実践的なUMLモデリングまで、システム開発の上流工程に役立つコース群です。
ソフトウェアパターン デザインパターンやアーキテクチャパターンなど、オブジェクト指向設計や実装に役立つコース群です。

受講に際してのご注意

会場 株式会社テクノロジックアート内 大会議室
  • 受講者多数の場合は、変更になる場合がございます。
  • お客様ご指定の会場でのオンサイトトレーニングも承っております。
開催日の
変更について
各トレーニングコースでは、最小開催人数を設けさせていただいております。受講者の全人数がそれに満たない場合には、開催日程調整などのご相談をさせて頂く場合がございますので、予めご了承ください。
お問い合せ

お客様ご指定の会場で開催する「オンサイトトレーニング」や、ご希望の内容にあわせたカスタマイズも承っております。

各コースの詳細やお見積りについては、[トレーニングに関するお問い合せ]までお問い合せください。